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浪漫@kaido kanata

. 14年 三浦春馬  クリスマス短編 1

いくつぐらいまで 信じていたんだろう??

雨に眠れ くっきり 可愛い はるま少年


25日の朝、眼を覚ましたら 枕元に ボクの欲しかったものが 可愛いリボンに
包まれた 箱に入っていて。

夜は クリスマスツリーのチカチカと 大好きな モカケーキと チキンで パーティー。

クリスマス用 ローソクつき ロールケーキ

クリスマス用 ツリーと リング



母ちゃんとボク、満腹したところで ふと 外を見ると 粉雪が 舞っていて……

「チチ、今日は遅いな。ボクの欲しいって 言ってた 怪獣、プレゼントしてくれるかな??」

母ちゃんが
「大丈夫、パパは忘れたりしないし、サンタさんも……
ほら、トナカイの鈴の音が シャンシャン 聞こえてきた」

ガラッと 窓を 開けて キョロキョロするが 何も聞こえない。

フリーカット クリスマス



「あなたが寝ている間に サンタさん、来てくれるから さあ、もう 遅いから
寝ようね」

「うん……」

あれは いくつくらいの時だったかな。

~~~~~~~~~~~~~~~~

そうだ!!

4歳のクリスマスを 境に 俺の生活は 一変したんだった。

いきなり、対面したのは 冷たくなって 目を閉じたままの

チチと母ちゃん。

俺は 茫然と 白と黒の 垂れ幕の中で お坊さんのお経とかいう

へんな 歌を 聞いていた。

オレンジ ソフトな ひろと


2に 続く……

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. 三浦春馬 クリスマス短編 2

おじいちゃん、おばあちゃんたちも すでに この世を 去っていた。

親戚たちは 俺を引き取るのを断ったようだ。

~~~~で、結局、俺は 教会系の 施設に 入れられた。

クリスマス用 小さな教会


院長は 見るからに 意地の悪そうな 婆さんで

俺たち みなし児に 充分な 食べ物や 洋服を 与えず、

夏は 地獄のような 暑い部屋。
冬は 吐く息も白い、板張りの不潔な部屋で 

皆、すみっこで 
身体を 寄せ合って 震えていた。

クリスマス用 忘れえぬロシア 子どもふたり 寝ている



ひとりだけ、若いシスターが、院長にナイショで 
俺たちに 温かいココアを 持ってきてくれた。

クリスマス用 若いシスター



クリスマス用 オレンジ色の ココアカップ

その ココア一杯で 俺たちは どんなにか
 温まって 生き延びることが できたか!!



シューズのひもしめてる 思春期はるま

ピンク バック はるま


あの慈悲深い微笑みとで……。


クリスマス用 ステンドグラスにシルエット



3へ 続く……

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. 14年 三浦春馬 クリスマス短編 3

年月が経ち、あのひどい 施設は 監査が入り、廃院にされ、

俺たち みなし児は どこかへ散らばっていった。

俺たちは どうにか 野良犬のように がむしゃらに生きて 大人になった。


12年 演劇男子 アップ

11年くらい?通りくんと



風の便りに ココアを持ってきてくれた シスターが

重い病の 床に あると聞いた。

俺たちは 急いで病院に 駆け付けた。


シスターは ベッドに寝たきりだったが、
目を 開けると 俺たち ひとりひとりを 思い出して 名前を呼んでくれた。

やさしい微笑みは 変わっていない。

俺たちは あふれる涙を そのままに 細くなってしまった

シスターの白い手を 握りしめた。

シスターKitty

可愛い中国人
(元気だったころ)

まもなく 彼女は 静かに 神の御許に 旅立った。

ソフトブラウンの髪が つやめいて 美しい。



今にして思う。

サンタさんの あの時のプレゼントは この人だったのだ、と―――。

クリスマス用 サンタと子ども アップ



ギャラクシー 真顔

                              終わり

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. 14年 三浦春馬 クリスマス もの思い 「聖馬」

あいつが 近づいてくると 皆、委縮した。

恐れるほどの 美貌のせいではない。

FB 長髪はるま


あいつの言葉は 人の心に 突き刺さる。

あいつのビンタは 痛烈に 鋭い。

あいつの視線は 人を 凍りつかせる。

ハウステンボス イルミ


しかし……

乱暴ではなく、温かい。限りなく 温かい。

思いやりが 詰まってるのだ。

ビンタも 人を 諭すためだけだ。

だから 皆、怖がっていても 感謝している。

声、仕草、表情、視線、すべてが 万物を 癒す。

あくどい者には 厳しく、弱者には 慈悲を 持ち、恩人には 感謝を忘れない。




それは あいつが 哀しいことを いっぱい経験したから???


まだ 若いのに……

いや、ジーザス・クライストと 同じくらいの年代なのに……

クリスマス用 キリスト絵画



凍える夜も あいつの面影を 抱きしめるだけで 温かい……

14年 雑誌 ファンダン1

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. 14年 三浦春馬 クリスマス ちょっぴりロマンス編 1

「いいの!!
ダイヤの指環も 真珠のネックレスも 要らない!!
☆☆☆レストランの ディナーもいらないっ!!

飲んで 食べて ぎゃあぎゃあ 騒いでいるだけの 友達も キライ!!
チカチカする ツリーも 眼障りで キライ!!

この季節は 大嫌い!!」

クリスマス用 ツリーと リング


「だって……」

「だって…… まだ 幼稚園だった頃、サンタさんが 
プレゼントくれるどころか 大、大好きな パパを 連れてってしまったんだもん!!」

女の子は ベッドに突っ伏して 泣きだした。

高畑充希 うつ伏せ


ドアの外で ため息を つくママと おばあちゃんが 階段を下りていく
音がする。

「あの子は サンタクロースが パパを連れていったと
思い込むことで 哀しみを 乗り越えようとしてるんだね。
もう 何年も経つのに」

おばあちゃんが ハンカチで 目元をぬぐった。

青いスーツの金城武
(生前のパパ・遠の独断)

「お義母さま、大丈夫ですわよ」

ママが 悪戯っぽく ウィンクした。

~~~~~~~~~~~~~~~~


ふと 女の子が 窓の外を 見ると、
白いものが 夜空から ちらほら 舞い降りてきた。

ふゆのまど


コンコン★

窓を叩く 者がいる。

「え、サンタ??」

おっこちそうなので とりあえず ひっぱり上げると サンタは
なんとか よじ登ってきて 部屋へ 着地した。

ちゃくち!!



唇に 指を 当て、「シー!!」と してから


しー する サンタ


顔面マスクを べろん、と はがした。

蜷川実花の はるま

<え!? パパ?? どこか 似ている……>

北京 14年 シャープ はるま

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. 14年 三浦春馬 クリスマス ちょっぴりロマンス編 2

「何のマネなの?何かのサプライズ?○浦くん」

「いや、ちょっとしたバイト」
「バイト?」

14年 上海 よこなが 口しめて にっこり



やはり 同じゼミの ○浦くんだ。

「今頃、パーティーかデートじゃないの??」

「いいの、いいの、そんなこと 気にしなくて」

○浦くんは 赤い帽子の中から 白い封筒を 取り出し、渡した。

白い恋人たち



そして、矢庭に 「白い恋人たち」を 歌いだした。

♪ 聖なる鐘の音が 響く頃に 
  最果ての 町並みを 夢に見る
  天使が 空から 降りてきて
  春が 来る前に 微笑みくれた Woo……


 心折れないように 負けないように Loneliness……
 白い恋人が 待っている
 だから 夢と希望を 胸に秘めて Foreverness……

 辛い毎日が やがて White Love……



 知らぬ間に 女の子に 熱い真珠が ぽろぽろと落ちていた。

なんて 温かい 歌声……

<そういえば パパもよく クリスマスソング、歌ってくれたな……>

なんて 浸ってると、

おでこに ちゅう


いきなり、おでこに 熱いKISSを された。

\(◎o◎)/!して 固まる。



○浦くんは、しばらく ストーブで 温まると、また 窓から

「じゃ、また ゼミでね」
と、言って 飛び出していった。

なんだか夢を見ていたようで、しばらく ぼうっと立っていた。

封筒を 開けてみると、

『○○公園の ブランコの側に パパからの預かりものが あるよ』

女の子は 小雪の中、一目散に ○○公園へ 走っていった。
降り積もった雪が 遊具を覆い尽くして 辺りは 聖夜にふさわしく
静まり返っている。

ブランコのところに ○浦くんが 子犬を抱いて待っていた。

雪のぶらんこ


子犬 まとも


「パパが 逝っちゃう前に、飼ってあげるって 約束してたワンコ!!」

女の子は すぐに 抱き上げ 抱きしめた。

ふと、我に返り、

「なんで ○浦くんが パパとの約束、知ってるのよ!? 」

「君のママから 聞いたんだよ」

「ママの おしゃべり!! とっちめてやらなきゃ!!」

子犬が ホッペを ぺろぺろ 舐めたので、さっきの ○浦くんの KISSを

思い出して、ほっぺが 真っ赤になるのを 感じた。

<パパ、ママ、ありがとう。。。。。 ワタシ、もう 大丈夫よ>

ブイサイン 高畑

「えっ!? ○浦くん、あなた バイトで KISSしたの!?」

「そりゃ、1回 1万円って 君のママが……」
「なんですってえ~~~!?」

本当は 知っていた。
○浦くんが そんな 軽い男じゃないってコト。

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. 三浦春馬 クリスマス短編 ボディガード 1

ふと、クリスマスツリーの飾りの横の絵皿の女が 俺を見つめていた。

マリア お皿

びっくり


それは 聖母マリアの絵皿―――― 直径20cmくらいの飾りの皿だが

実に よく描けている。

女性のもつ 柔らかさ、母性、……

こちらも 眼が離せなくなった。

(なんて 清らかな女性だろう……)

後ろで騒いでいる 仲間の歌や カンパイの音頭や、

降ってくるクラッカーのリボン、グラスの音、いっさい 消え去った。

コーラ乾杯 クリスマス


そこには 俺と 絵皿のマリアしか存在していない。

やがて 彼女のハシバミ色の眼が いっそう 耀きだした。

「あなた、この子を守ってくれる?」

「え?」

確かに しゃべったぞ。

「私のお腹には 神の子が 宿っています。でも、私たちを狙う者がいて
命が 危ういのです」

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

そこまで 聞いたとたん、

俺は一瞬にして 見慣れぬ 砂一面の世界にいた。

砂漠の日没 モロッコ


1本の縄を 持っていて、それは ロバと つながっている。

ロバの背中には、あの マリアが 乗っている。

褐色ロバ


地平線には 沈みゆく 血のような日輪。

赤紫の最果ての黄金だ。

「ここは……」

「あそこに 岩山が 見えるでしょう。そこまで行けば、守ってくれる人たちがいるはず」

なんとも 涼やかな 声が ロバの背中から 聞こえた。

~~~~~~~~~~

満天の星の下、やっと 岩山の麓の穴倉に 辿り着いたが、人の気配はない。

「どうしたというのでしょう。ヨセフが私たちの守りを 集めてくれたはずなのに」

マリアが ロバから 降りるのを そうっと 手伝った。

一気に 冷たくなったと思うと、

「ギャ――ッ、ギャ――ッ!!」

猿のような 奇声と共に 松明が バラバラと 岩の頂きから 男たちが

襲ってきた。

松明 


ぶら 真顔

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. 三浦春馬 クリスマス短編 ボディーガード 2

マリア 目がけて 一斉に 飛びかかった。

「このアマだ、見つけたぞ!!」
「連れて行け!!」

「待ちなさい、ヘロデ王のところへは 行きません!!
お腹の子を 消させはしません」

ソフトブラウンの巻き毛が可愛い女の子


なんて 凛とした きっぱりした 声色(こわいろ)だ。

それでも 乱暴に マリアを 荒縄で 縛りつけようとする男たちに、

俺は 自分でも 気づかないうちに 男のひとりから 短剣を奪い取り、

応戦していた!!

TCK 馬 にらむ はるま

ねぎきる はるま


短剣なんか 握ったことないのに。 包丁で ネギ刻んだくらい(笑)

~~~~~~~~~~~~~~~~

「近づくなっ!!この人は この世の救世主を 産みおとす方だ」

(あれ? なんで俺、こんなこと知ってるんだろ??)

男たちは たじたじとなって 急に退散した。

笑う馬 真正面


ロバが ブヒッと くちびるを ひっくり返して笑った。

<ふん、誰が ヘロデ王に マリアを 渡すもんか>

「お前、しゃべれるのか、ロバ」

<受胎告知した、大天使 ガブリエル様たぁ~~~

 俺様のことだ!!>

受胎告知1



ぎょぎょっ?????

<若造、お前は ヨセフのところへ 無事に マリアを送り届けりゃいいんだ。
 間違っても 横恋慕するな>

「なっに~~~!?」


~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

ロバにのっていく マリア


 内心、ムカつきながら 数日後、ベツレヘムまで マリアを送り届けた。

 砂の中に レンガで できた 家屋が 並ぶ。
 TVで よく見る旅行記みたいだ。

褐色の断崖の城


(どうして、クリスマスパーティ-を 楽しんでた最中に こんなことに
 なっちまったんだ)
12ねん 秋?


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. 三浦春馬 クリスマス短編 ボディガード 3(終)

ベツレヘム。
わりと 大きな町だ。 人も多いし、商人が 屋台を並べている。

絵画 ベツレヘム



ヒゲを生やした まだ 若い男が 走ってきた。

堅さん 首に手を



俺の感覚からすると オッサンだが どうやら 同年代かな??

「ヨセフ!!」

こいつが この綺麗な 人の婚約者か……

オドロキ



(少々、フクザツな思いの 俺)

「大天使さまのお告げで 知った。マリア、たいそうな子を 身籠ったそうだな。

早く結婚しよう。その子を守るために!!」

「???? お腹の子って あんたの子じゃないの??ヨセフさんとやら」

「お前は 誰だ、若造。見慣れんヤツだな。 俺の子のわけはない、そんなことをしたら

不義密通罪で 首が 飛んじまう。 まさか、お前が 父親じゃないだろうな」

「え??婚約者が 妊娠したら、首が飛ぶ!?」

(なんて ヤバンな 世界だ~~~!!デキ婚で 首が飛ぶ!?)

14才の母 志田未来ちゃんと
(ちょっとばかり、ギク~~~!!)

「お、俺なわけないだろ、殺されそうになりながら 送ってきたのに
なんて 言いぐさだ、あんた、本当は 奥さんを 疑ってんのか!?」

ロバ<ブヒッ!!>

「ヨセフ、この青年は 誠実に 私を守って ここまで送ってくれたわ」

マリアが 冷静に 話すのを聞いて、ヨセフも 落ち着いた。

「ありがとよ」と、言われて 七面鳥を五羽、渡された。

七面鳥 3羽


どうしろってんだ!! クック、クック、うるさいっ!!

「ありがとう、青年。これで 私は ヨセフの元で安心して 赤子を産めます。
 あなたに この子のご加護が いつか ありますように……」


ああ、なんて 慈悲深い表情だ。
これで とろけなかったら 男じゃない―――

マリア 肖像 2



<横恋慕、するなと 言ったろうが!!>

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

ロバが 吼えたとたん、俺は 元のパーティー会場にいた。

五羽の七面鳥を 連れて!!

ピカピカ クリスマスツリー


「どしたの、それ、ちょうどいいじゃん、食べちゃおう!!」
「美味そうじゃねえか」

仲間が よっぱらって 群がってくる。


「ダメだ!!俺の大事な もんだ!!だいたい、誰のおかげで 2千年 経った今、
のんきに クリスマスパーティーなんぞ できると 思ってるんだ、てめぇら!!」

口あいた アッパー


「ど、どしたんだ、こいつ、いつもと 違うぞ」

(ちょっと、ヨセフに ヤキモチ妬いただけさ……)

俺は もごもご つぶやいた。

映画??天使の梯子
 ちょっとでも 俺の助けで 無事に 赤ん坊が生まれたのなら。。。。

 いつもと ちょっと 違うクリスマスになった。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

★ クリスマスパーティーから 
  大昔にタイムスリップした男…… 三浦春馬

  特別出演  ベツレヘムンド・堅さん(ヨセフ) 
  ……………… 平井 堅

  友情出演  ……………… 志田未来

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. 三浦春馬くん クリスマスイメージ・ ポエム 「聖馬」(再掲載)

「聖馬」

雪景色のはるま


あいつが 近づいてくると 皆、委縮した。
恐れるほどの 美貌のせいではない。

あいつの言葉は 人の心に突き刺さる。
あいつの声音(こわね)は 痛烈に鋭い。

あいつの視線は 雪の結晶のように
透明な光線を放つ。


エスキモーのような はるま


しかし……

乱暴ではなく、温かい。限りなく温かい。
思いやりが 詰まってるのだ。

だから 皆、怖がっていても感謝している。

声、仕草、表情、視線、すべてが万物を癒す。

あくどい者には 厳しく、
弱者には慈悲を 持ち、
恩人には感謝を忘れない。

それは あいつが哀しいことを 
いっぱい経験したから???
まだ 若いというのに。


ジーザス クライスト


いや、ジーザス・クライストと 
同じくらいの年代なのに……


凍える夜も あいつの面影を 
抱きしめるだけで 温かい……


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. プロフィール

海道 遠(かなた)

Author:海道 遠(かなた)
小さい頃からお絵描き大好き
お話創るの、大好き
      ↓ 自然に
漫画家になりたい
      ↓
OLを退職。デザイン学校の漫画科へ入学
      ↓
家庭の事情で後、半年というところで退学、OLに戻る
      ↓
技量不足とひどい肩こり症のため、もの書きに転向
      ↓
結婚、妊娠、育児のブランクを経て再度ペンを持つ。
      ↓
が、コンクールに落ちる事、数知れず。
      ↓
諦めてアマの道へ

★著作★
 ペンネーム:海道 遠(かいどう かなた)
 「“海王の接吻”を抱きしめて」新生出版
 「CROSS」新風舎 
 共に全国出版、ネット販売しております。

★海棠結実(かいどう ゆみ) ペンネームで 

 【 遠雷去らず 】風詠社(鎌倉時代もの)
 全国ネット販売しております。
 

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