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浪漫@kaido kanata

. はるまメッセージ・自分のこと好きですか?

日本経済新聞より。


19歳の時に 仕事が忙しくて もう辞めたいと思ったことがありました。

☆ホンネ日和で 語られたことですね。

12年 ホンネ日和?




はるま メッセージ

☆「サムライ・ハイスクール」と「ブラッディ・マンデイ2」が 半年続いた時です。


周りの助けもあって 励ましの言葉も あって これを 乗り越えられたと。


はなたば タキシード


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★誰しも 壁に突き当たることは あると思います。

 ザセツを知っている人は 弱い人の心が 思いやれるはずです。

 まだまだ これから 活躍してもらわなくては いけない
 春馬くんですが、

 自分のことを 好きですか??

 おかげさま、、貴方のおかげで 恥ずかしくない人間を目指しています。
 そんな 自分が 私は大好きです。

 自分が好きでなければ 他人さまを好きに なれません。

 公の場で こういうことを 発信して下さるのも、
 芸能人の役目だと 思っています。(遠 かなた)

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 そこを乗り越えられたのは具体的に何かこの作品に出たから、
とか特別なきっかけがあったわけではないのですが、
とにかく周りのたくさんの人に支えていただきました。

 それでなんとか乗り越えて、20歳になってから仕事に対する熱意だったり、
やる気だったりが増えていきました。そのことを自分自身、感じることができた。
それを感じている自分が楽しくなりました。

 僕の同級生は今みんな就職をしていて、時々「春馬、俺つらいんだよ。正直俺やめたい!」と
相談されることもあります。ああ、やっぱりみんなそうなんだなと思いました。

 そんなときに僕は言います。「でもね、それ越えなきゃだめなんだよ」と。

 僕の場合、壁のようなものを越えてから、見えてくるものが明らかに違いました。
やりたいことがあるのだったらなおさら、
壁のようなものを一度越えるということを経験しないと
次に進めない。
それを僕は身をもって知りました。

「それを越えなきゃ」と言ったときに、
悩んでいる友達が「やっぱりそうだよね」と返してくれたら
「これならもう大丈夫」と思いますね。
誰でも、忙しさやいろいろなものに負けそうになって落ち込んで
「よくわからなくなった、逃げたい!」となるかもしれません。
でもそこからさらに頑張る、というところまでいかないとだめなんだと、
僕は思っています。

メイク:MIZUHO(vitamins)/スタイリスト:池田尚輝

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

じょうたろう


★4歳の時から 芸能界に飛び込んだ 春馬くん、頑張れ!!

 私も たくさんの周りの人に 支えられています。

 あなたの ファンとして 恥ずかしくない人生を目指します!!



13年 秋 ダイレクト メッセージ


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. 春馬 ダイレクトメッセージ 2

はるま メッセージ2




「永遠の0」に出演するまで、戦争を背景にした題材のものを演じたことがありませんでした。

今回の出演の話がきたとき、また新しい自分が見せられるんじゃないかなと思い、
手を挙げさせてもらいました。


永遠の0 完成報告会より


~~~~~~~~~~~~~~~~~

みうら・はるま 1990年茨城県生まれ。12月21日公開の映画『永遠の0』で
特攻で死んだ実祖父宮部久蔵の軌跡をたどる青年、佐伯健太郎役を演じる。

■佐伯健太郎という人

 僕の演じている佐伯健太郎は、大学を卒業後、司法試験に何度も落ちている、
ちょうどその頃、おばあさんが死に、おじいちゃんはあなたの本当のおじいちゃんじゃない、
ということをいわれ、フリーライターのお姉さんになかばむりやり誘われて
本当のおじいちゃんのことを調べ始めます。


永遠の0 場面 1


~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


そうすると、どんどん自分でも興味がわいてくるんですよね。
自分のこれまでとは違って司法試験の勉強だけではなく、
自分のおじいちゃんのことを知りたい、家族のことを知りたいと思ってくるようになる、そういう役どころです。

 健太郎が本当のおじいちゃんの生い立ちを聞き、自分のルーツをたどるところが、
ドラマの始まりになるわけです。だからこの作品の出演が決まったときに、
自分自身もそういうことをやってみようと思いました。

■学徒兵だった祖父の気持ちを思う

 僕のおじいちゃんも、戦争体験者でした。

 おじいちゃんは、3、4年前に死んじゃっているので、お母さんに聞きました

。実際に戦場には行かなかったのですが、学徒兵として召集がかかり、特攻隊員として適性検査を受けたそうです。

視力がよくなかったので、落とされてしまったようですけど、
もし目がよくてほかの人と同じように受かっていたら、もしかしたら僕はこの場所にいなかったかもしれない。
そう思うと、言葉では表現できない感情がわいてきます。

 おじいちゃんとしては、自分が校舎で勉強しているなか、友達はどんどん試験に受かって訓練を受けて、
命を散らしていくという現実を肌で感じながら、すごくつらかっただろうな、悔しかっただろうな、と。
そんな気持ちを察すると……。

今では考えられない時代だったなと思います。

もしこの役がきていなかったら、おじいちゃんのことは知識としてそんなになかったんじゃないかなと思います。

おじいちゃんが当時、どういう心境だったか、深くはわかりませんが、

戦争が終わったあと必死で勉強して、学校の先生になったんですね。先生から努力して校長先生になって、
天皇陛下から瑞宝章というものをもらった。


 そのことはこの作品に関わる前からなんとなく知ってたんですけど、
どういうもので、なぜそれが評価され、おじいちゃんのもとに届いたのか、
ということはあまり深く考えてこなかったんです。

 けれど、おじいちゃんたちが生きた時代のことと知り、

つらい状況におかれながらも努力できる血が僕にも流れていると思うと、

この先つらいことがあっても努力できる能力はきっとあるんだと、

そういうふうに思えるようになりました。

■過去を振り返ることに意味がある

 僕は今回、自分のルーツを知ることでとても前向きな気持ちになれましたが、
どんなマイナスなことが待っているかもわかりません。
知りたくなかった、ということも掘ったら出てくるかもしれない。
けれども、自分がなぜここにいるか、ということや自分の生い立ちというものを知ることは
人としての成長につながっていくと思うんです。

 戦争体験者の世代がいなくなってしまう時代にさしかかっています。

永遠の0 画像2


今、この時期に「永遠の0」を見ていただいて、もし自分のおじいちゃん、おばあちゃんが
ご存命であるならば、いろいろ話を聞いて過去を振り返ってみていただきたいと思っています。
若い方も今いる自分の状況や、自分の存在を確かめることができると思います。

 そのきっかけになるような映画になればいいなと思いますし、
またきっかけとなるパワーがある作品だと思っています。

メイク:MIZUHO(vitamins)/スタイリスト:池田尚輝

※次回は12月4日(水)に掲載予定です。


永遠の0 3人


~~~~~~~~~~~~~~~~

★私も 自分の祖父の若い頃のことなど 両方、知りません。

 親戚で ひとり 戦死した 肉親がいますが 私の生まれる前のことです。

 第二次大戦の時のことは 親や伯父、伯母、叔父、叔母から
 時々 聞きました。

 義母からも 軍需工場に 15歳で 親から離れて働きに
 行かなければならなかったことも 聞きました。

 当時の おやつが 炒ったマメだけだったことも。

 満州に働きに行っていた 伯母が 帰国するたび、
 水あめを お弁当箱に入れてかえってくるのが

 甘いものを 食べる機会で とても 貴重だったことなど。

春馬くんも おじいちゃんのことを 知るよい 機会になって
良かったと 思います。


★過去を 振り返って 辛いことを 知ってしまっても ご先祖さまが
 生きて下さったからこそ、今、自分がここにいる。

 多いに 共感いたします。


 
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. 春馬 ダイレクトメッセージ 3

前回のの某ワイドショーで 15回もNGを出したシーン、判明



「永遠の0」では、最初から監督にたくさん迷惑をかけました。

特攻隊でなくなった実のおじいちゃんのことを知るために、
僕が演じる健太郎は当時のことを知る人を訪ねて回ります。

佐伯健太郎1


■山崎監督との攻防

 田中泯さんが演じる、おじいちゃんの特攻の仲間を訪ねるシーンが撮影の初日だったんです。

健太郎がまだ、お姉さんに嫌々ついて行くだけで自分のおじいちゃんのことを本気で調べる意欲がないときで、
そのときは景浦(田中泯)邸から追い返されるんです。

 このあと、いろんな方に話を聞いて、おじいちゃんのことに興味を抱き始めた健太郎が、
また田中泯さんのところを訪れるわけです。



 「僕の本当のおじいさんのことを教えて下さい」と頼み、
そこでもまた衝撃的な事実を聞かされるのですが、
その第一声目に15カットくらいかかったんです。

「僕の本当のおじいさんのことを教えて下さい」というセリフの撮影だけに15カット。

「もう一度」とカットがかかるたびに、監督からもっともっと感情を出してくれ、といわれ続けました。

 自分では気持ちを高めているつもりでも、表情には出ていなかったり、わかりづらかったり、
ということだったと思います。

やっぱり見ている人に伝えられないと役者ではないので。

■セリフのない芝居の難しさ


 特に今回は「聞き役」の多い役ですから、相手のセリフを受けて
、ぐっとくる芝居をしなくちゃいけない。

セリフなしに表情だけで語らないといけなかった。
今思うと、本当に難しかったです。

 もっと感情を出してくれ、という言葉がどんどん監督から飛んできたので、こっちならどうだ、
こういう気持ちの作り方ならどうだろう、と試していきました。
言葉ではなく、感情や表情での表現の幅を試して、監督に何度もボールを投げるわけです。

 「監督はそれを……打たないのか! ああ、見送った!」って。

NGということですから。ああ、いい球じゃなかったんだ、って。

時間がたつにつれて不安になりました。

永遠 1場面



15回 NG


■演じすぎ、それは…

 今回、僕の演じた佐伯健太郎は、周りの反応から「君ならいけるよ」といわれていた司法試験に
何度も落ちて、やる気も少しうせている、という役だったので、
少し暗いんじゃないかなと考えていました。



 でも監督とお会いして「どういう風に演じていきましょうか」と相談したら

「わかりやすくダメダメなキャラクターでいいです。
暗いというより明るさで少しごまかしているような、そういうキャラクターにしてください」
という指示をもらいました。

そこは、自分が思っていたキャラクターとは違っていたので、
その言葉を消化しきれないというか、すんなり入ってくるものではなかったです。

 また、演じすぎるのもいやだな、という気持ちもありました。
田中泯さんとの場面でもそうでしたが、
橋爪(功)さんとの場面でもやり過ぎなんじゃないかなと思ったりしていました。

 物語の最初の方でしたから、健太郎も(橋爪さんの話を聞いて)
「ああそんなことがあったんだ」というのはあるんですけれど、

そこから「おじいさんのことを調べたいんだよ」と自分から意欲がわいていくまでには、
もうちょっと煮詰まったものがないと、と思ったんですね。

だからその場面はそんなに涙ぐんで、という感じじゃないんじゃないかな、という葛藤もありました。


えいえんの0 画像


■演技をすることの難しさ

 自分の感覚と演出家が思っていること、お客さんの思っていることが合致しないことがあります。
これはとても気持ちが悪いです。

演じていても、できあがったものを見ても、自分のなかでは成立しているんだけれども、
監督や視聴者が「それは違うよ」といえばそれだけの結果です。


自分がどんなに満足して、いい芝居をしたと思っても、最後は周りの評価しかないんです。

 ただ、はたして自分の気持ちを押し殺して監督と視聴者が求めるものをやり続けたら成功するかといえば、
そうでもないような気もします。

***********************************

。自分が今何を求められているかということと、自分のやりたい芝居というものを合わせて表現していくことは難しい。難しいけれど、それが大切なんだと思います。


***********************************

※次回は12月11日(水)に掲載予定です。

メイク:MIZUHO(vitamins)/スタイリスト:池田尚輝

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 遠より

★セリフのない 芝居の難しさ
 大変なものでしょうねえ。

 俳優 三浦春馬に とっては 貴重な経験だったと思います。

>自分がどんなに満足して、いい芝居をしたと思っても、最後は周りの評価しかないんです。

この 彼の言葉が 印象に残りました。


永遠 チケット


 さて 映画を 観る時は 聞き手に 廻った 三浦春馬の演技に
 注目したいと 思います。


★老婆心な ギモン。
 演出家って 原作者のイメージと合致しているはずは ないと思う。
 綿密な 相談を重ねても。

 原作者の 百田尚樹さんが 涙が 止まらなかったらしいので
 満足度100なんでしょうけど。。。


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. 春馬 ダイレクト メッセージ 最終回

 「永遠の0」の撮影では、いろんな経験から、キャリアを構築されてきた人たちと時間をともにしました。
田中泯さんは踊り手さんですが 役者としてもいろいろな表現活動をされています。


はるま メッセージ 最終回


 橋爪(功)さんの演技を僕は本当に近い距離で見ていたのですが、
僕がああいった演技をまねしたい、と思っても絶対にできないと思いました。

 橋爪さんが演じる井崎も特攻でなくなったおじいちゃんのかつての仲間です。

演技としてはベッドに座ってしゃべっているだけです。
それであそこまで想像させてくれる芝居はやっぱりすごいと思いました。

 長年の努力と経験があるからこそあのような芝居ができてくると思いました。
僕があの方向で無理に追い求めていっても、答えが見つからないまま迷走するだけだろうなと思います。

永遠 1場面


 映画でもそうですし、舞台に立っていても、先輩方は力が抜けていて決めるところは決める、
ということができているんですね。

けれど、僕なんかは若さのパワーにまかせてどんどん前にパワーを発していかないといけないのかもしれません。

でないと「何おまえ抑えてるの?」といわれて、何も残せないまま、
舞台から消えていくということになりかねないような気がするんです。

 「次に立つ舞台では、力抜くところは抜いて、決めるところは決めて、
というお客さんとのいい駆け引きができる俳優になっていきたい」と
毎回思っているんですが、なかなか難しいですね。

 僕は以前、ある監督に「おまえは瞬発力はあるけど持久力はないよな」
といわれたことがあります。

確かにそうなんです。
瞬発力には自信があるんですが、持久力がない。
長い時間になってくると、クオリティーが下がってきたり、
うまくはまっていないといい表情を見せられなかったり。
逆にはまったときはすごいいい顔するけど。

 生のお客さんと作る舞台は、本当に勉強になります。
舞台は一生懸命やっていれば周りの先輩達にいろんなことを教えてもらえるんです。



「永遠の0」では姉・慶子(吹石一恵)と弟・健一郎(三浦春馬)の兄妹が血のつながらない祖父の賢一郎に、実の祖父・宮部久蔵(夏八木勲)のことを調べるように勧められる(C)2013「永遠の0」製作委員会

 (舞台『ZIPANG PUNK~五右衛門ロック3』で競演した)古田(新太)さんに、「どうしたら力抜いてできますかね」と聞いたことがあります。


tokuhou_20131212092252325.jpg


「おまえの年代で力抜くこと覚えちゃったら化けものだよ、そんなこと気にしなくていいんだよ」
といわれました。

 僕も「ぶつけない」、ということは絶対嫌なので、気持ちの上で燃えていたい。
燃えている様子を見て、人は感動すると思うから。
燃えすぎちゃうと舞台は大変なんですけどね(笑い)。

■海外に向けて

 今、なんとなく年を重ねていって、自分の思い描いている俳優像にちょっとずつ色がつき始めている気がします。こうありたい、という自分。

 今年9月に参加したヴェネチア国際映画祭で、海外からきた人々を受け入れている土地の姿勢に、とても感動しました。いろいろな監督にもお会いできました。

 映画は簡単に国境を越えることができるので、僕もこれからいろんな景色を見たい。
そのために言葉も勉強したいし、興味が出てきています。

■プライベートのこと

 すごく幸せな家庭とか、すてきな恋にも憧れます。
ただ、僕は今長い間事務所にお世話になっていて、事務所にたくさんいいチャンスをいただいているので、
期待にも応えたいと思う。

 そのときの感情にもよりますが、はたして何が一番周りも納得できて、自分も納得できるのかな、と思います。
周りの人たちが最近結婚していくから、そういうことも考えたりします。

 ただ、子どもは欲しいです、2人(笑い)。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~

★ここから 遠の文章。

 今は まだ 若いから どんどん 前に進んでいいと思いますよ!!
 古田新太さんと 同意見。

 馬は 前へ 疾駆する!!

ダリオさんの ユニコーン
(参考 画像)

 たしかに 持続力を持たせる 精神力は やや弱い印象を
 受けますが、長丁場、充分に 耐えられるようになったんじゃないですか?

 瞬発力こそ 貴方の武器だと 思いますが。

 とくに 初舞台 「星の大地に振る涙」
 での 習得して できるようになった バク宙が 忘れられません。

よしのさんと ましょうめん


 そして あんなに 歌や殺陣が 上手だと 知ったのも
 あの時です。


 「こどもは ふたり欲しい」

 聞きたくないけど(笑)

二人目の子ども
(参考 画像)

 
 恋愛(よけい 聞きたくない・(笑))が 
 芸の肥やしになるように 家族の存在が 俳優人生の貴方を
 支えていくのは 間違いないです。


 こうして ダイレクトメッセージを くださって

 本当に ありがとう、春馬くん!!


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. プロフィール

海道 遠(かなた)

Author:海道 遠(かなた)
小さい頃からお絵描き大好き
お話創るの、大好き
      ↓ 自然に
漫画家になりたい
      ↓
OLを退職。デザイン学校の漫画科へ入学
      ↓
家庭の事情で後、半年というところで退学、OLに戻る
      ↓
技量不足とひどい肩こり症のため、もの書きに転向
      ↓
結婚、妊娠、育児のブランクを経て再度ペンを持つ。
      ↓
が、コンクールに落ちる事、数知れず。
      ↓
諦めてアマの道へ

★著作★
 ペンネーム:海道 遠(かいどう かなた)
 「“海王の接吻”を抱きしめて」新生出版
 「CROSS」新風舎 
 共に全国出版、ネット販売しております。

★海棠結実(かいどう ゆみ) ペンネームで 

 【 遠雷去らず 】風詠社(鎌倉時代もの)
 全国ネット販売しております。
 

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